ひとり時間をうまく使えば

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「いつも心に青空を」少しでも持っていれば、
それを心いっぱいに広げることはできるなぁと思う
じゅぴたです。

今日の青空の素は、本です。

日記

「自分を好きになる『ひとり時間』のすごしかた」
中山庸子

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自分を好きになること

この手の本を読むと「自分を好きになること」が
重要だと書かれています。

いろんな本で出合うということは、
そうなのかもと思わされます。
それに自分を好きになると自信がでてきますよね。

自信のある人は魅力的で人生を力強く生きている印象を受けます。
ここでは自分をいい気分にさせる方法として
「自分を好きになること」とあります。

自分の人生の主役は自分であると言い聞かせることが大事ですよね。

同じ景色を見ても自分フィルターかかってますからね。
同じ感じ方をして同じ記憶を残すことはないでしょう。

ひとり時間では自分にあったペースで好きなことをするようです。
たくさんの仲間と遊ぶのも楽しいですが、
たまにはひとりの時間が欲しいものです。

ひとりの時間で自分をほっとさせるのも必要ですよね。
人といると少なからず気を使ったりするものですから、
自分ひとりってことが重要ですね。



ひとり時間の使い方

ひとり時間とは充電したり、作戦を立てる時間とあります。
人と比べない時間の貴重さ、
自分らしくのびのびとできます。

またひとりで大丈夫な方が濃く
パワフルに人生を楽しめます。
みんなと予定が合わなくても
ひとりで行動できれば、時間も有効に使えそうです。

ひとり時間は「30分単位とする」
「体をしめつけない服を着る」などマイ・ルールを作るのもいいようです。

今は情報社会で、情報にあふれているので
一旦情報を遮断する時間とするのもいいかもしれません。

私は「感謝ノート」をしばらく書き続けていますが、
この本では「主役ノートの書き方」もあります。

これを使えばいつでもテンションを
上げて元気になれそうです。
「ヒロイン気分になる方法」「ひとり文化部」など
人生を明るくする方法が具体的に書いてあります。

気になる方は読んでみてください。

こんな記事も書いてます。

自分の気に入らないところはありますか。 自分大好きな人はないかもしれませんが、 「全部まるごと好き」って人は少ないかもしれないですね。 ...



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