縮こまってないでチャクラを開いてみよう

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チャクラが縮こまっていると言われたことがあります。
チャクラという言葉は聞いたことあるけど
どういうことなのか、ちょっと調べてみました。

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チャクラの位置と意味

チャクラは、体にある神経分岐点でエネルギーの出入り口です。
チャクラは体にたくさんありますが、主なチャクラは7つ
下から1、2・・・と数えます。

第一チャクラ尾てい骨にあります。
赤色で嗅覚を担当しています。
生命力のチャクラと言われ、大地からのエネルギーを受け取ります。

自分らしく力強く生きるためには、活性化させることが大事です。

第二チャクラ仙骨になります。
オレンジ色で味覚を担当しています。
自立心と創造性のチャクラと言われています。

前世の情報が入ってくるチャクラともいわれており
今を生きるのに大切なチャクラです。

第三チャクラ丹田にあります。
黄色で視覚を担当しています。
自信のチャクラと言われています。

自信を持って意思をはっきり示すには、活性化させることが大事です。

第四チャクラはハートのチャクラで心臓にあります。
緑色で触覚を担当しています。
愛情のチャクラと言われています。

自分や周囲の人に愛情を示し、人間関係がうまくいくには、
活性化させることが大事です。

第五チャクラにあります。
藍色で聴覚を担当しています。
表現のチャクラと言われています。

宇宙からのメッセージを受け取り
他者とうまくコミュニケーションをとるには、活性化させることが大事です。

第六チャクラ眉間の上にあります。
藍色で第六感を担当しています。
直観力のチャクラと言われています。

インスピレーションに恵まれ、物事の本質を見抜くには
活性化させることが大事です。

第七チャクラ頭頂部にあります。
紫色で感覚の統合を担当しています。

第五感、第六感が発達することでその次元を超えた
宇宙の高次元と繋がれます。

ただ活性化させても、開きすぎている場合は
やはり問題が生じます。

滞らず巡っている状態でチャクラが開けば、
ホルモンの分泌が適切になり身体能力が上がります。

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チャクラの開き方

またチャクラを開く時は第一チャクラから順に開いてきます
いきなり第四チャクラから開いたりしないように。

チャクラの開き方には、自分でやる方法と人にやってもらう方法があります。
またパワーストーン、アロマ、音を使うものや
ヨガ、ワーク、ヒーリングなどもあります。

一番安全なのはイメージワークです。
瞑想で心を整えた後にイメージしていきましょう。

第一チャクラから順にイメージで観察し整えていきます。
まず今の状態の第一チャクラを観察します
深呼吸をして新しいエネルギーを吸う息と共に取り入れ
チャクラの澱みを吐く息に込めます。

イメージの中でチャクラがきれいになります。

チャクラが回っていなければ、ぐるぐる回してみましょう。
形がいびつになっていたら、きれいに整えてみましょう。

チャクラの色は好きな色でイメージして構いません。
呼吸する度にチャクラが光輝き、
回転して、エネルギーが流れているイメージをします。

心地よくなったら、次の第二チャクラに進みます。
第一チャクラから第七チャクラまで10分以上かけて
イメージしてみてください。

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チャクラを癒す

またチャクラを癒す方法として有名になっているのが
ソルフェジオ周波数です。
音で癒すわけですね。

チャクラによって周波数は異なります。

ソルフェジオ周波数

第1チャクラ→396Hz 
第2チャクラ→417Hz 
第3チャクラ→528Hz 
第4チャクラ→639Hz 
第5チャクラ→741Hz 
第6チャクラ→852Hz 
第7チャクラ→963Hz 


リラックスした状態で聞いてみましょう。

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チャクラをイメージワークで開いてみた

瞑想は、今年もなんとか続けています。
力を抜いて姿勢を正して、おなかはゆったり。
手のひらを上に向けて膝の上に置きます。

しばらく瞑想をしてリラックスします。
落ち着いたところで
第一チャクラに移ります。

第一チャクラを尾てい骨あたりにイメージします。
色はオレンジにしました。
でも見てるとなんだかちょっとどす黒い。。。

綺麗な円をイメージしたのになんかいびつで
コマだとすると、よろよろと回るのを止めてしまいそう。

仕方ないので、円を整えて拭きあげてみました。
回転もつけてみます。

しばらくすると手を加えなくても
綺麗に回転するようになりました。
いいカンジです。

では次、第二チャクラ行きます。ピンクにしようかな。
なんか小さいな。
大きくして回します。

こんな感じで第七チャクラまでやっていきます。
気持ちよいです。
ちょっと続けてみようかと思えました。




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