クリスマス気分のイルミネーション|出不精でもキラキラは好き

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冬は寒いですが、空気が澄んで星がキレイに見えますね。
だからイルミネーションにも適した季節なんです。

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キラキラが好き

女性はロマンティストな部分があるので
キラキラしたものが好きです。
子どもの頃、お人形遊びしたり、お姫様ごっこをしたのではないでしょうか。
河原や浜辺できれいな石を拾って集めたのは私だけでしょうか。

大きくなっても
コスメやアクセサリーなどキラキラしてものは好きですよね。
携帯もキラキラしてものでデコったり、
ネイルをキラキラさせたい人も多くいます。

メイクでもラメ入りなどはありますよね。
自分もキラキラしていたいという欲望があります。
宝石も好きで、身に着けたいと思いますよね。

美しいものが好きで、憧れなんでしょう。
キラキラは女性の憧れの象徴です。
その延長線上にイルミネーションもあります。

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イルミネーションが苦手な訳

さて、イルミネーションのキレイな季節到来なわけです。
キラキラキレイなものは好き。
でも、イルミネーションが有名なところに出かけたくはない。

私は本当に寒いのが嫌いです。
今はまだ大丈夫ですが、
もう冬はベッドから出たくないくらい。

会社には行かないといけないので仕方なく出ますが
寒い夜に、わざわざイルミネーションを見にでかけたくありません。

それに人ごみが苦手です。
そういう人は結構いるのではないでしょうか。
会社帰りにちらっと見える駅前のイルミネーションで十分です。

イルミネーションは人を集めるためのものなので
キレイではありますが、人が多すぎて歩きづらかったりします。
光は虫だけでなく、人も集めるんですよね。
人はやはり明るい方が安心できます。

イルミネーションはキレイだけど、広いところでは
同じような景色が続いて飽きてしまう人もします。
せっかく出てきて、すぐに飽きてしまうのももったいないですね。

でもイルミネーションが嫌いな訳ではなく
写真や動画などを見ると「キレイだな」と感動します

そんなこじらせイルミネーション好きな人は、
お家でイルミネーションというのはいかがですか。
家の外や中をちょっとだけ、キラキラさせてみましょう。

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イルミネーションの色が与える効果

せっかく飾るなら好きな色を選びたいですね。
でも、選ぶ色で得られる効果が違います。

白のイルミネーションは明るく清潔な印象を与えます。
空間も広く感じさせる色です。
クリーンな無垢なイメージもあり、人気もある色です。

黄色のイルミネーションはキラキラ感が増しますね。
明るく開放的で、心弾む色です。
打開策が見つからずもやもやしている時に効果的です。
暗い夜でも警告色としてよく目立ちます。
脳を刺激してアイディアや閃きを与えてくれます。

暖色系はあたたかさを感じてほっこり

青のイルミネーションは、冷静な判断ができない時や
怒りを鎮めたい時に効果的です。
実際に海外で街灯を青にしただけで、犯罪が減った町もあります。

でも夏ならいいんでしょうけど、私はちょっと寒く感じて苦手です。
でも人気色ですよね。
暖房の効いた部屋の中ならアリかもしれません。

寒色系は寒々しいかも

オレンジ色のイルミネーションは、明るさやあたたかさ、安心感を感じさせてくれます。
太陽や炎を連想させる色ですね。
人間関係で悩んでいたり、ストレスを溜めている人に効果的です。
楽しい気分になれます。

赤色のイルミネーションは目立ちますね。
赤は情熱の色であり、強い刺激を与え目を引く色です。
青とは対比色になり、熱や暖かさを感じさせてくれます。
アドレナリンが分泌されるので勝負事にはよさそうですが、
落ち着く色ではないですね。

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お家でちょこっと楽しみたい

カーテンライトだと、室内でも屋外でも使えますね。
でもやはり部屋の中を少しだけ変えてみたい人には
ワイヤーライトがおすすめです。

まっすぐに垂らしても、何かに巻きつけるのも自由自在です。
空きボトルの中にイルミネーションライトを入れたり、
植物に巻きつけるのもステキですね。

ワインボトルにライトを入れてみたり

ガラス容器や鏡の周りを飾るのも印象アップです。
紙コップと合わせたり、綿と合わせて光る雲にもできます。

ガラス容器に入れてもキレイ



ちょっとだけ楽しみたい人には心強い味方、100均です。
ダイソーやセリアでも
イルミネーションライトは販売されています。
組み合わせて楽しんでみてはいかがでしょうか。


私の最寄駅の前のイルミネーションは
街路樹に撒きついた青と白とピンクです。
ピンクは桜が咲いたようでちょっとかわいいなとほっこりします。
このほっこりをお部屋の中で味わえるといいですね。




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