クリスマスはターキーで?それともフライドチキンで?

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クリスマスはキリスト教徒にとっては1年で一番大事な日です。
2週間前、1か月前からクリスマスを待ちに待って迎えます。
家族や親せきが集まって過ごす、日本でいう正月に近い雰囲気です。
だから日本みたいにファーストフードのチキンで
恋人とラブラブ過ごすなんて信じられないでしょう。

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欧米のクリスマスは1年で最大の行事

クリスマスツリーはモミの木です。本物を買ってくる人が多いです。
ツリーのそばには子供たちがトナカイのために水やニンジンを置き
サンタのためにクッキーなどお菓子やミルクを置いたりします。

イギリスで有名なのは、ドライフルーツ入りのパウンドケーキに似た
クリスマスプティングミンス・パイ
クリスマスプティングは家族全員で1回ずつ願い事を唱えながら
時計回りに生地を混ぜます。
この時コインを一枚入れておいて
食べる時に切り分けられたケーキにコインが入ってた人は幸運が訪れるというものです。
ミンス・パイは、ドライフルーツがぎっしりつまった小さいタルトでお酒がきいてます。
ディナーは、ローストした七面鳥クランベリージャムが定番です。
また、エリザベス女王のスピーチをみんなで見るというのもイギリスっぽいです。
また26日はボクシング・デーで、元々は子供たちがもらったプレゼントを
片付ける日ですが、今ではバーゲンセールが始まる日。
クリスマスの後の買い物はあわただしくなりそうです。

イタリアでは、カトリック信者が多くイブの日は肉を避けて魚料理を食べます。
チーズや生ハムのピンチョス、ブルスケッタの前菜からパスタ料理、
ローストチキンなどのメインと野菜のグリル、デザートという
コース料理のようなメニューでお腹いっぱいになりそうです。
ケーキはミラノ発祥のドライフルーツを入れたパン菓子、パネトーネが有名です。
24時もしくは25日午前中のミサに行きます。
肉料理は25日に食べます。
家族で集まってとにかくしゃべって食べるのがイタリア式
プレゼントはみんなに用意しますが、赤い下着を贈るのが定番です。
大晦日に新しい赤い下着をつけると幸せになれるといわれているのです。

ドイツで有名なのは、アドヴェンドカレンダークリスマスマーケットでしょうか。
12月に入るとアドヴェンド(準備)期間になり、
4本用意したろうそくに1週間ごとに1本ずつ灯りを灯していきます。
アドヴェンドカレンダーは、毎日ひとつずつ窓を開けて入っているお菓子を楽しみます。
クリスマスマーケットにはクリスマスの飾りやプレゼント、屋台も出てにぎわいます。
伝統菓子のシュトレンはレーズンやレモンピール、ナッツなど
たくさん入ったずっしり重くてしっとりした甘い日持ちするパンです。
薄くカットして各週末に食べていきます。
面白いのはクネヒト・ループレヒトという悪いサンタがいて
お祈りができない悪いこどもをお仕置きをするのです。
ドイツは特にクリスマスまでをワクワクしながら
楽しむ方法にあふれている気がします。
25日が第1クリスマス、26日が第2クリスマスで祝日です。家族でゆったり過ごします。

スペインでも街は11月からクリスマスムードに染まりますが、
クリスマスにサンタは来ません。
1月6日にやってくるのは、サンタではなく、レジェス・マゴスの3人です。
キリストが生まれた時に3つの贈り物を届けるためにやってきた東方の三賢者が
いい子にプレゼントを配り
ます。
悪い子には砂糖菓子だけ置いていきます。
悪い子でもプレゼントくれるの、優しいですね。
またクリスマスシーズンが宝くじのピークです。1年で1番高額な賞金が当たります。
抽選は12月22日なので、友達や家族と集まって宝くじを握りしめて結果を待ちます。
クリスマス明けの28日はエイプリルフールと忙しいスペイン。
クリスマス定番は、最終日の1月6日に
ドーナツ型のドライフルーツとアーモンドがのった大きなパン
ロスコン・デ・レジェスを食べることです。

アメリカのクリスマスは一番イメージが湧きやすいでしょうか。
クリスマスまでにもみの木のクリスマスツリーの下に
プレゼントがどんどん増えていきます。
年賀状のようにクリスマスカードを配ります
イブよりも25日の方が盛り上がります。
ディナーはターキー(七面鳥)まるごと
もしくは大きなハムの塊をオーブンで焼いてマッシュポテト、
野菜やフルーツ、デザートはパイ系&アイスクリームが定番です。
ツリーにはピクルスのオーナメントがあって一番に見つけた人が
プレゼントを最初に開けることができます。
またクリスマスの後は返品祭り
もらったプレゼントが気に入らない時は
ギフト用レシートを持っていくと返品、返金してもらえるのです。
合理的だけど返品されるのはせつないですね。

欧米ではないですが、スペインの色が濃いのがメキシコのクリスマスです。
12月16日から25日にかけてお祝いします。
家から家へと練り歩いてクリスマスキャロルを合唱します。
子供たちはイブにサンタではなく
東方の三賢者に欲しいものを手紙でリクエストします。
子供たちは、お菓子をたくさん詰めたピニャータというくす玉を割って
散らばったお菓子を分け合って食べます。
クリスマスディナーは、塩だらのトマト煮込みや
七面鳥の中にナッツなどを入れた丸焼きなどを食べます。
おせちのように大量に作って数日にわたって食べ、朝方まで食べて飲んで踊って過ごします。
大晦日にはブドウを12粒たべると願いがかなうといわれています。
1月6日にリクエストしたプレゼントがツリーの下に置かれ、
ドーナツ型のパンを食べるのもスペインと同じです。


 

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北欧のクリスマスはサンタがくる

北欧でのクリスマスも家族で祝うものです。
クリスマスツリーの下に集まった家族や親戚が持ってきたプレゼントが増えていきます。

スウェーデンでは、クリスマスが近づくと星型のライトシェードが窓辺に飾られます。
12月13日に光のお祭り「ルシア祭」があり、白い衣装を身にまとい
手にはロウソクを持ち「サンタルシア」をうたいながら練り歩きます。
ルシア姫を選ぶコンテストもあります。
イブの15時にはディズニーのクリスマス番組をみんなで見るのがスウェーデン流。
星や人の形のジンジャークッキーとペッパーカーカという
シナモンが効いた薄いクッキーが定番のスイーツです。
ルッセカットというサフランが入ったロールパン、
グロゥーグという赤ワインにシナモンなどいれて温めた飲み物はクリスマスにかかせません。
ディナーはユールボードというビュッフェで、
ソーセージやハム、ニシンの酢漬け、ポテトグラタンなどが並びます。
クリスマスケーキはありませんが、赤いベリーソースのミルク粥がデザートです。
そしてディナーの後、お父さんが「ちょっと新聞取ってくるよ」と出かけて、
トムデと呼ばれるサンタの恰好で登場します。
子供たちは大喜びですね。
サンタは、ツリーの下のプレゼントに書いてある名前を読み上げて、
子供たちに渡してくれます。
家にサンタが来てくれるのはテンション上がりますね。

カトリック教徒が80%もいるアイルランドでは、プレゼントは家族、親戚全員に買います。
11月の終わりからクリスマスの飾りやアドヴェンドカレンダーで
クリスマスムードです。
サンタ用に用意するのは、ミートパイなどのつまみとビールです。
アイルランドのサンタはアダルティなのです。
クリスマスディナーは、ローストターキーとハム、
マッシュポテト、スイーツやアイスを食べます。
そしてウィスキー、ベイリーズ、ワイン、ビールなどお酒もたくさん準備します。
お菓子はミンスパイやクリスマスプディングが有名。
26日はボクシングデーでバーゲンセールが始まります。

サンタの出身地フィンランドでは、12月になるとピックヨウルというクリスマスパーティーをします。
クリスマスマーケットも有名ですが、寒いのでグロッギというホットワインが必須です。
フィンランドでは本物のヒノキがツリーになります。
クリスマスディーナーは大きなハムの塊をオーブンで焼きます。
ほかにもニシンの酢漬け、スライスサーモン、ハムの塊、マッシュポテトなど。
ディナーが終わると「ピンポーン」とサンタがやってきます
うん、期待通りですね。
もちろん雇われサンタですが、プレゼントを子供に渡します。
その後がなんと、「墓参り」をするのです。
シャベルで雪かきして、お墓には花の代わりにローソクを置きます。
グロッギを飲みながらジンジャークッキーを食べて
クリスマスサウナ!というのも寒いフィンランドのクリスマスです。

アイスランドには、なんと13人もサンタがいます。サンタ家族です。
12月11日から毎日サンタが1人ずつ降りてきて窓際の靴にプレゼントくれます
素敵ですね!
そして25日から1人ずつ去っていきます。
プレゼントはイブの夜に開けてしまいます。開けたら深夜に教会のミサへ向かいます。
本が好きなようで、プレゼントは本が多いようです。
ディナーはコーラを使った豚のローストやエイ料理。(エイはニオイが強烈で取れないようです)
ラムの燻製やノンアルコールのクリスマスエールもクリスマスに必要。
ライチョウ料理も愛されています。
スイーツはデンマーク伝統のライスプディングや
サラというチョコレートがけのアーモンドマカロンのビスケットに
チョコレートクリームを詰めたものを少し凍った状態で食べます。
ジンジャーブレッドクッキーやリコリス菓子などもあります。
ルイヴァヴルイズという煎餅のように薄く葉っぱのような葉脈を刻んだ丸いパンも食べられます。
サンタ家族が飼っているのが巨大な黒猫なんですが、
クリスマス名物のユールキャットとして有名です。
稼業のお手伝いをした子供はお金じゃなく洋服をもらえるのですが、
洋服をもらえなかった子供、つまりお手伝いしなかった悪い子を食べちゃうという猫なんです。
日本のなまはげみたいですね。いや、なまはげは食べないけど。

ウクライナのクリスマスは1月7日です。
ただしケーキもプレゼントもお酒もありません
一番星を見てからのクリスマスディナーになります。
ディナーは12種類の魚と野菜を使った料理です。肉は食べません。
デザートには、小麦やドライフルーツ、ポピーシード、
蜂蜜などを使ったクチャを食べます。
クリスマスツリーに張った蜘蛛の巣が金と銀になったという逸話があり、
クリスマスツリーに蜘蛛の巣のオーナメントがあります。
確かに雨上がりの蜘蛛の巣はキレイだと思うことあるけど。特徴的ですよね。

北欧ではないですが、ロシアもウクライナに近いです。
まあ元々ウクライナはロシアから独立しましたからね。。。
ロシアではソ連時代に宗教は禁じられていたのでクリスマスより新年を祝います
ロシア正教のクリスマスは1月7日です。
でも大晦日にジェド・マロース(ロシア版サンタ)がやってきます。
ジェド・マロースは青いガウンを着た奇跡を起こすおじいなのです。
(たまに赤いガウン来てるとサンタと見間違う)
そして孫娘のスニェグーラチカとやってきます。

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南米のクリスマスはベイビーイエスからプレゼント

ベネズエラもカトリック大国です。
12月4日サンタバーバラの日から祝い始めます。
クリスマスよりイブの方を大切に祝います。
早朝からクリスマスは道路は封鎖されます。
そこで徒歩で教会へ移動するのですが、若者はローラースケートを使って行きます。
かっこいいですね。
朝から花火や爆竹、鐘の音などで祝います。
(早朝でもうるさいなんていいませんよ)
作るのに2日もかかるアヤカは、とうもろこしの粉と具財をプランテンの葉で包んだものですが、
代表的なクリスマス料理です。
肉のパイであるベネズエラの伝統的な料理、ホラカス(タマレス)も外せません。
またパンデハモンというハムとレーズンのパンもよく食べられます。
プレゼントはサンタではなくサンニコラスと赤ん坊のイエスからもらいます
またツリーではなく、イエスの誕生シーンをかたどった装飾品を飾ります

コロンビアも95%がキリスト教徒の国です。
12月7日「小さなキャンドルの日」からお祝いが始まります。
16日から24日まで毎晩違う家に家族や仲間で集まって
クリスマスの祈りを捧げ、クリスマスソングを歌います。

キャンドルの日はたくさんのろうそくと
ランタンが灯され花火も打ち上げられ、クリスマスの到来をお祝いします。
プレゼントはベネズエラと同じ。
サンタではなく、赤ん坊のイエスから送られます。
なので、赤ん坊のイエス宛てにプレゼントのリクエストを書きます
クリスマス料理として有名なのは、
アヒアコという鶏肉とじゃがいものスープの伝統料理や
タマレス、サンコチョという肉と野菜の煮込み、米などを詰めて焼いた豚料理のレチョナです。
またブニュエロという球状のドーナツ、
ナティージャはカスタードのデザートや
ナティージャという濃厚な卵とミルクのデザートが有名です。

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夏のクリスマスはサンタの半そでOK?

夏のクリスマスといってすぐ思いつくのはオーストラリアですね。
ビーチで「バービー」というランチBBQのホームパーティーで祝います。
BBQは男の腕の見せ所で父親や夫ががんばります。
肉や魚介、オリジナル料理も出てきます。
リキュールフルーツケーキがクリスマスケーキです。
プレゼントはトナカイじゃなくて白いカンガルーが運びます
もちろんサンタはソリには乗らずにカヌーや船、水上バイクで登場します。
サーフボードでやってくるサンタも半袖半ズボン。夏ですからね。
ショッピングモールにはサンタ写真コーナーができてサンタと写真が撮れます。
クリスマスツリーは青や白でデコレーションされてちょっと涼し気。
26日はボクシングデー
サンタや両親、親戚からのもらったプレゼントを子供たちが片付ける日。
でも今は、人気商品が破格の値段で売られる日なのです。

80%がキリスト教徒のブラジルも夏のクリスマス。
定番スイーツはイタリア発祥のパネトーネ。ドライフルーツやチョコが入った菓子パンです。
12月になると13か月手当がもらえます。クリスマス用ボーナスですね。
家族や友人みんなにプレゼントを買います。
25日は祝日で、シャンパンやワインを開けます。
定番は七面鳥の丸焼きです。
クリスマスケーキはないのでデザートはムースやゼリー、アイスです。
サンタはちゃんとサンタ服を着ていてオーストラリアのように半袖だったりしません。
暑そうですね。

意外にも(?)カトリック教徒9割のペルー
クリスマスになったら花火。そしてダンス。
夜にミサが行われるので参列します。
ツリーも飾るけどナシミエントというキリストの誕生を表す人形たちを飾ります
クリスマス料理はパボ・レジェーノという定番のローストターキーに
アップルやサツマイモのピューレ。
チョンチョ・アル・オルノというローストポークも人気です。
エンサラダ・ルサというサラダはクリスマスに食べられるものです。
パネトーネや鶏肉、牛肉がつまったエンバナーダというパンも定番。
夏だけどホットチョコレートも定番です。
サンタクロースもブラジルと同じく厚着です。
そして12月はプレゼントを買うのにお金が足りずに犯罪が多発します。。

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アジアのキリスト教国家は長いクリスマスを楽しむ

アジアでキリスト教国といえばフィリピンです。
なんと80%がカトリック教徒です。
フィリピンのクリスマスは長く、
イルミネーションが街を彩り9月中旬からクリスマスムードです。
4か月もクリスマスですよ。日本も早いと思っていたけど負けますね。
クリスマス前に「13か月手当」がもらえます。
子どもだけでなく大人もプレゼントを贈りあうためなんですが、
スリ、強盗、ひったくりなどの犯罪率も上がります。
12月は毎週金曜日がクリスマスパーティーです。
伝統的ディナーのノチェブエナというエダムチーズ、パンの肉包み、
豚肉にパイナップルなど食材を詰め込んだ料理や、
クリーミーな甘いスパゲッティなどでお祝いします。
教会前で販売されているプトブンボンという真紫のお餅や
ビビンカというココナッツミルクのパンケーキを買って楽しみます。
クリスマス当日は祝日で教会へ行ったり家族と過ごします。
クリスマスツリーは2月まで放置するので、もう半年くらいクリスマスかも。

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中東はクリスマスはナシかも

中東もキリスト教は関係ない国が多いのでクリスマスは関係なしとする国が多いです。
サウジアラビアは国教がイスラム教ですし、
ソマリア、ブルネイ、イラン、イラク、カタールなどもイスラム教徒が多く、
クリスマスはありません。

そんな中レバノンはクリスマスやります。
12月4日に聖バルバラの日という祭日になります。
子どもたちは仮装して家を回ってお菓子をもらうハロウィンみたいなお祭りです。
ツリーは飾らないけど、レンズ豆やひよこ豆を数週間前に植えておいて
当日出てきたを飾ってお祝いします
キリストの復活を意味するのです。
クリスマスは25日1月6日の2回で祝日になります。
ディナーはケッベ・アルナビーエというゴマペーストオレンジソースの肉団子料理や
七面鳥に栗やナッツを詰めた丸焼きなどです。
クリスマスの定番スイーツは、メグレというお米のプリンや
フランスの定番ビュッシェ・ド・ノエル、アーモンドの砂糖がけです。

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完全イベントのクリスマスは楽しめ!

日本でもキリスト教徒には特別なクリスマスなのでしょうが
仏教や神道、その他の人達はクリスマスをイベントとして楽しんでいますよね。
クリスマス商戦ですね。

インドネシアもイスラム教徒が多くキリスト教徒は1割もいないんです。
でもショッピングセンターはツリーを飾ったり、クリスマス休暇もあります。
イベントを楽しんで商業活性化するのもアリですよね。

インドでは80%がヒンドゥー教徒です。
クリスマスもそれなりに盛り上がるけど、やっぱりヒンドゥー教の祭りにはかないません。
ディワリは圧倒的に華やかなヒンドゥー教の光の祭りです。
10月末~11月初めに行われますが、キャンドルや花火で光いっぱいです。
それでもクリスマスもだんだんと浸透してきています。

Bunch of traditional Christmas gingerbread with icing in a red paper box

キリスト教徒が少ない国でもイベントとして
クリスマスをお祝いする国は増えてきているようです。
まあ楽しいことは取り入れたいよね!

似ているようでちょっと違う海外のクリスマス。
おいしそうな料理もたくさんあります。

日本でもフライドチキンとショートケーキという定番はあるけど
今はバリエーションもいろいろですよね。
寿司でクリスマスパーティーなんてことも。

独自のクリスマスを追求して
いろんな料理やケーキでクリスマスを楽しみます。

今年はいろんな意味で家族や仲間と集まって
おいしい料理を食べながらおしゃべりできることにも感謝できます。
楽しんで感謝して、あなたもよいクリスマスを!







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