常識の壁を崩せ

クレイジージャーニー

盆栽界の革命児|盆栽がかっこいいと知らしめる旅

今回のクレイジージャーニーは盆栽師の平尾成志さんです。いきなり紹介VTRで「盆栽のことをバカにするやつは許せない。だってかっこいいすもん」という熱いキャラにMC3人もまず最初に「この中で盆栽バカにしている人はいません」と伝えます。 ...
クレイジージャーニー

南アフリカの闇に迫るゴンザレスさんの旅

今回のクレイジージャーニーは、前回の続きでゴンザレスさんがもっと南アフリカの闇へ突っ込んだ取材します。ドキドキしますね。怖いです。 闇市場 前回は呪術に使う素材を売っているファラデー薬市場へ向かいました。普通の市場に見...
クレイジージャーニー

アパルトヘイト廃止から20年の現在のソウェト

今回は久々に丸山ゴンザレスさんです。 また大きくなってますね。 ベンチプレス160kgを上げられるそうです。 黒人地区の中の格差 今回のゴンザレスさんの旅は 南アフリカのヨハネスブルクへ飛びます。 旧黒人地区の地区ソウェトへ行きます。...
クレイジージャーニー

NYで50年活躍する前衛芸術家は戦っている

芸術って難しいですよね。 特に前衛芸術とか現代芸術って私には「???」だったりします。 でもね、それでいいんですよ。 何か感じるものがあればそれはそれでいいし、 感じなければ自分には合わなかっただけです。 ようやくそんな立ち位...
クレイジージャーニー

100年前の空気感の中で100年前のジーンズを作る

ビンテージジーンズが好きな男の人って多いですね。 今回は好きでビンテージジーンズを集めたり、 着たりするだけではなく 作っちゃおうという越後谷隆之さんです。 デニムアーティストが目指すのは 本当に職人さんに見えるけど、ご自...
クレイジージャーニー

愛さんの昆虫レシピ本見たいです

長い連休も終わりますね。 ちょっと遅くなりましたが、やはりクレイジージャーニーは面白いですね。 バイオリンに足が生えたと想像してください→バイオリンムシ スマトラ島の虫探し さて今回のクレイジージャーニーは、昆虫食の愛さんです。 ...
クレイジージャーニー

奇界遺産|地獄を教える地獄寺と廃墟の女王

お寺と聞いて想像するものは何でしょう。 日本のお寺は木造で塗装も取れているのでしぶい木の色のイメージですね。 (建設当時はド派手な色だったとか) でも外国では違います。 タイは仏教国ですが、金ぴかのお寺や仏像のイメージがあります...
世界を広げる

東京オリンピック2020|チケット価格からみるマイナー種目

いよいよオリンピックのチケット販売ですね。 オリンピックのチケット価格が30万もするということで 何がそんなに高いのか調べてみました。 チケット価格並び替え まず種目ごとのチケット価格(決勝の一番高い価格)を並び替えます。 ...
クレイジージャーニー

最凶グンタイアリの行列を探す旅

やってきました、アリマスター島田拓さんです。 南米のフランス領ギアナへグンタイアリの行列探しの旅です。 90%が熱帯雨林という生き物満載の地ですね。 イケメンライダーに会う グンタイアリの行列を見たいという島田さんですが、 ...
クレイジージャーニー

カンボジアで1日に1回しか会えない魚をゲット

今回のクレイジージャーニーは、カンボジアの淡水魚に恋をして カンボジアに移住までした佐藤智之さんです。 確かにカンボジアは暑そうだし 魚の種類も多そうです。 ムツゴロウ スマイルマン佐藤 佐藤さんは笑顔も優しい、しゃ...
クレイジージャーニー

冒険家たちが一目置く「死のリスクを楽しむ」クレイジー探検家

今回のクレイジージャーニーは、 山に登る時は、荒天時を狙う田中幹也さんです。 「普通は誰も登ったことのない山に登りたい」とかですよね? 樹氷 才能がないと生きてるの? 田中さんは、死のリスクがない登山はやりがいがないといいます...
マツコの知らない世界

梨は水分が命!ドライフルーツも食感が大事

ドライフルーツ食べてますか。 水分がない分味が濃く感じますよね。 梨は水分が命 今回のマツコの知らない世界は「ドライフルーツの世界」です。 アメ横でドライフルーツ店3代目の小島靖久さんが紹介してくれます。 なんと高校・...
クレイジージャーニー

月の石で硯を作る|「月の石」はきなこ味?

硯なんて小学校の習字の時間で使ったきりではないでしょうか。 中学でも習字はあったのかな、なんて記憶もあやふやな限りです。 硯が友達のイケメン制硯師 「硯(すずり)は友達」と語るのはイケメン俳優のような青柳貴史さんです。 ...
マツコの知らない世界

【マツコの知らない世界】焚き火で距離を縮めよう

ゆらゆら揺れる炎は1/fゆらぎの効果があります。 規則正しい動きではなく、予測できない動きです。 このゆらぎは人をリラックスさせ心地よさや癒しをもたらします。 焚き火に目覚めるきっかけ そんなリラックスできる炎を1年中見...
クレイジージャーニー

愛すべきプランクトンと健気なクラゲ

プランクトンと聞いて何を思い浮かべますか。 私はジンベエザメのエサ、オキアミでしょうか。。 プランクトンはオキアミように小さいものだけでなく 2mを超えるものもあるんです。 流氷の天使 プランクトン撮影 今回のクレイジー...
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